JA庄原について

概要

JA庄原外観
設立 平成元年4月1日
最終合併 平成18年4月1日
代表者 代表理事組合長 藤原 信孝(平成29年6月24日就任)
出資金 2,218,038千円
組合員数 19,193人(正13,843人 准5,350人)
職員数 405人(正職207人 常雇・臨時・パート198人)

(平成29年6月30日現在)

JA庄原とは

 JA庄原は平成元年4月1日、当時庄原市、東城町、西城町、口和町、高野町、比和町の1市5町の6JAが合併しJA庄原として発足しました。また、平成18年4月1日JA甲奴郡と合併し、新生JA庄原が誕生しました。

 JA庄原は、広島県の北東部、中国地方のほぼ中央に位置し、標高180mから780mのなかで、水稲を中心に畜産、野菜、果樹などの営農振興を図ってます。

 また高齢化のすすむ地域のなか、福祉活動の充実を図りながら、組合員・地域住民に信頼されるJAをめざしています。

庄原市 三次市甲奴町 府中市上下町

ディスクロージャー誌

経営理念

 組合員・地域住民及び利用者の皆様に、将来にわたって安心してご利用頂けるJAを目指し、事業展開に取り組みます。

高い倫理観と責任感を持ち、誠実な行動と節度ある対応により、信用と信頼を高める健全経営に取り組みます。情熱を持って協同活動に取り組み、住みよい地域づくりに向けた地域社会への貢献を目指します。

一般事業主行動計画

庄原農業協同組合

 仕事と生活の両立がしやすい職場環境、男女ともに健康で安心して長く活躍できる職場環境を整備するため、次の通り行動計画を策定する。

計画期間

 平成30年4月1日から平成33年3月31日まで3年間

内容

目 標 1 ノー残業デーの継続
対 策 平成30年4月1日〜 ノー残業デーを、会議、研修、イントラネットを活用し周知する。
平成30年4月1日〜 ノー残業デーを実施しているところは、ノー残業の日数を増やす啓発を行う。
目 標 2 有給休暇制度の見直し
対 策 平成30年4月1日〜 入組6ヶ月後から付与していた有給休暇を、3ヶ月後からに検討する。
平成31年〜 有給休暇の繰越しで、繰越し上限を超えた部分の積立を検討する。
目 標 3 職員の健康促進
対 策 平成30年4月1日〜 35歳以上の職員に対し、生活習慣病予防検診への啓発活動を促進する。
受診日を、特別休暇とすることを検討する。
平成30年〜 がん検診を案内し受診を促進する。

採用状況
平成30年4月新採用職員数

男性 6名
女性 3名
9名
関連サイト
  • ひろしま農業応援ガイドバナー
  • QRコード
  • 平成26年8月19日からの大雨による被災者の皆様に対するJAバンクにおける相談対応等について
  • 平成26年広島県大雨災害にかかる義援金の受付について